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東京ビエンナーレ2020

9月25日 3331 Arts Chiyodaに東京ビエンナーレ2020構想とは?を聴講に行く。

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恥ずかしながら芸術にうとい自分は、ビエンナーレって言葉知りませんでした。(苦笑)
今さら聞けないトリエンナーレとビエンナーレの違いと歴史

企画ディレクターたちにより、千代田区を中心に・台東区・文教区・中央区の有する地域貴資源を
「純粋×切実×逸脱」をテーマに会場とアートに昇華させ

2020年から2年ごと実施する構想だそうだ。

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もっとも輝いていた東京ビエンナーレʼ70「人間と物質」展にインスパイアされ
この構想アート展を「東京ビエンナーレ2020」にしたそうだ。
「それって、できるの?」という構想も幾つかあったが
実現できたらとても刺激的だし、面白いと感じる。
2020東京オリパラに向け外国人観光客も年々増加し
東京の中心から世界に向け輝いているアートを発信できる日が来ることに期待。

聴講者の誰かが言っていたんだが、2022年は「関東大震災100年」だそうで
これをテーマに何かできそうな予感も。。。
我が街(足立区)も何か始めないと今後消滅都市になりかねないと感じるこの頃でもあります。

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